七尾市指定史跡。大きな横穴式石室があり、石材に能登島の須曽岩が使われ、石積みや入口の構造等が日本海沿岸地域の古墳と類似する事から、当時の三室周辺の豪族達が日本海を舞台に幅広い活動をしていたみたいです♪
今も昔も…海は、広いなぁ大きーいな♪
1650年。この寺の建立に尾張の国から差物の名工を招き、戸障子、欄干等を製作。その優れた技術を見た村人が競って名工に弟子入りし、技術を習得したことから、ここが田鶴浜建具発祥の寺と言われているそうです♪
今夜は、行灯の光で幻想的にライトアップ♪
平成3年に開館して、今年で20年の美術館。建物がある小高い丘から眼下に広がる海の眺めは絶景ですよ!地元でありながら、気分も新たにリゾート地へ遊びに来たみたい♪うぅ~癒されるぅ~
のんびりしーちゃおー♪ルン♪ ルン♪ ルン♪
1200年も前に開湯したといわれる和倉温泉。2羽の白鷲が傷ついた足を海中に湧く湯で癒していたのを、漁師が発見したのが始まりだそうです。源泉が湧き出るここも、温泉卵が作れちゃうスポットみたいです♪
輝く明日に向かって羽ばたくぞぉ!!
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